2001年8月


白馬大雪渓

ツアー旅行のパンフによく載ってる、アレです。ここからが長いんだなあ。


山小屋従業員の散歩

サンダル登山は、さすがに雪が足に堪えた。


山岳フォトコンテスト大賞作品
「えっさ餅つき」「ほいさ餅つき」

審査員評:なぜ山の上に杵と臼があったのだろう。


2000年7〜9月

夏にアルバイトをした白馬岳山頂宿舎は標高2733mの所にあります。
プリングルスは破裂寸前、アルコールまわりまくりの世界でした。


白馬岳山頂から見た北アルプスの風景。ここから見ると地上は
航空写真のように見えます。


時は1ヶ月後の雪渓の様子。秋になると雪渓は溶け、崩れてきます。
崩れる時は凄い音がするんだろうなあ。

戻る